まるで詩のような文章
と
想像の世界
出久根さんの絵の雰囲気がいいんですよ~
「もりのあさ」

作:出久根 育
2025年04月21日初版
1,980円
先日、Eテレでやっている100分de名著で
谷川俊太郎さん詩集の(2)かな?
録画していたのを見たばっかり
いろいろ解説されたり
そのひとそのひとの解釈の仕方を聞くのって
興味深いですよね
げげげっ、(3)と(4)録画忘れてる~💦
谷川さんの詩だけでもこんがらがるのに(笑
楽しい絵で、普段の犬との散歩の様子のようなんです
ですが、日常、こんなこと考えている子もいるのかな?
「うそ」って、防衛手段?
とか、またいろいろ考えちゃいます
「うそ」

作:谷川 俊太郎
絵:中山 信一
2021年04月01日初版
1,540円